AIプロダクト 0→1
業務観察 〜 ユースケース定義 〜 プロトタイプ 〜 本番リリース 〜 改善ループまで。PoCを「使われる機能」に変えるところを主戦場にしています。
新規のAI機能を、机上の検討から現場で動くアプリケーションまで一貫して引き受けます。
業務観察と評価設計を最初に握り、データの形 → モデル選定 → UI → 運用 → 引き継ぎまで責任を持ちます。
- PoCを作ったが現場で使われていない
- AIの予算がついたが、何から作るか決まらない
- 外注で作ったAIが運用に乗らなかった
- 内製で進めたいが知見が足りない
- 業務観察・ヒアリング(1〜2週)
- ユースケース定義と評価指標の合意
- プロトタイプ実装(3〜4週)
- 評価レビューと Go/No-Go 判断
- 本番化・運用引き継ぎ(4〜8週)