住所を入れて、5分
物件調査が、
提案資料まで終わる。

公的データ × AI で、不動産営業の生産性を最大化。
12種類以上の調査結果を住所1つで即時表示し、提案文・A4資料まで自動で組み上げます。

  • 調査時間を約1/10に
  • 公的データ100%
  • スマホ対応

PROBLEMS

こんなお悩み、ありませんか?

ひとつでも当てはまったら、調速がきっとお役に立てます。

  • 自治体の窓口を何カ所も回り、移動と待ち時間で半日が消えてしまう

  • 複数の不動産ポータル・調査サイトを、毎回ハシゴして打ち直している

  • 調べる項目が多く、確認漏れや抜け漏れが起きてしまう

  • お客様向けの資料を、毎回ゼロから手作りしている

  • 新人とベテランで、調査品質にばらつきが出てしまう

調速 が、その全部を1画面に。

調査 → 提案 → 資料化を、ひとつの流れに。

バラバラだった作業を集約。住所を入れるだけで、その先の資料づくりまで一気通貫で進みます。

01

住所1つで、12種類以上の調査結果

地図・用途地域・建蔽率/容積率・ハザード・学区・地価・取引事例・周辺施設まで。これまで何時間もかかっていた多面調査が、1つの画面に即時で並びます。

  • 13パネルをワンクリックで一覧表示
  • 路線価図索引はクリックで一次情報源へ
  • 人口推移・取引事例の平均/中央値も
物件調査
用途地域
ハザード浸水地震
学区
取引事例
周辺施設
02

AIが、お客様向けの提案文を自動生成

周辺データを根拠に「この街で暮らすイメージ」が湧く提案文を生成。営業担当のフリーメモも自然に文章へ反映します。金額数値はAIに渡さない、ハルシネーション抑制設計です。

  • 周辺データを根拠にした“暮らしの提案”
  • 担当者のメモを文章に反映
  • 最終確認は宅地建物取引士が行う建付け
AIが提案文を生成中…

下書き完成
03

プレゼンボードで、A4 1枚にまとめる

提案文・法令制限・周辺施設・人気店・価格情報・物件位置をブロック化。ドラッグ&ドロップで自由に並べ替え、不要なブロックは隠せます。そのままA4横でPDF印刷・Excel出力。

  • D&Dで並べ替え・ブロックごとに8色パレット
  • 編集レイアウトのままA4横で出力
  • 提案資料・社内回付資料にそのまま使える
プレゼンボード(A4横)
提案文
物件位置
法令制限
周辺施設
価格情報
人気店
04

公的データだから、安心して使える

国土交通省・国税庁・国土地理院・e-Stat・Google Maps Places を組み合わせ、AIが数値を“作らない”設計。一次情報源へのリンクを備え、最終確認は宅地建物取引士が行う前提で組み立てています。

  • 出典は公的データ/一次情報源リンク付き
  • AIは「窓口で確認すべき観点」を提示
  • 断定ではなく、確認を支える建付け
データソース
国土交通省
国税庁(路線価)
国土地理院
e-Stat / Google Maps

DEMO

実際の画面を、その場で体験。

登録は不要です。実際の画面で、調速の使い心地をその場でお試しいただけます。

ブラウザですぐに操作できます

住所の入力から調査結果の表示まで、実際の画面で体験いただけます。デモは新しいタブで開きます。

デモを試す

表示される内容はデモ用です。実際のデータや機能の範囲はプランにより異なります。詳しくはお問い合わせください。

FEATURES

営業の一日を支える、6つの機能

調査から提案、案件登録まで。現場で本当に必要な機能だけを、迷わない導線でまとめました。

ワンクリック多面調査(13パネル)

地図・用途地域・建蔽率/容積率・ハザード・学区・地価・取引事例・周辺施設まで。住所1つで多面的な調査結果を一覧表示します。

  • クリック可能な路線価図索引で一次情報源へ
  • 市全体+周辺メッシュの人口推移
  • 取引事例は平均・中央値・㎡単価で把握

AI提案文(お客様向け)

周辺データを根拠に、お客様向けの提案文をAIが下書き。担当者のメモも自然に反映します。最終確認は宅地建物取引士が行う前提です。

  • 周辺データを根拠にした暮らしの提案
  • 担当者のメモを文章へ自然に反映
  • AIは補助、最終判断は人が行う設計

プレゼンボード(A4横・D&D)

各情報をブロック化し、ドラッグ&ドロップで自由に並べ替え。8色パレットで色変更も。編集レイアウトのままA4横でPDF・Excel出力できます。

  • D&Dで直感的にレイアウト編集
  • 編集レイアウトのままA4横でPDF印刷
  • Excel出力で社内回付資料にも

営業判断価格パネル

起点データ4種(取引中央値/㎡単価×面積/公示地価×面積/手動入力)から選択。スライダーや調整理由の入力に対応し、資料へ自動反映します。

  • 4つの起点データから根拠を選択
  • スライダーで素早く価格レンジ調整
  • 調整理由を残してチーム共有

業務統合(kanri 連携)

案件管理アプリ「kanri」と1つのアカウントで連携・データ共有。調査 → 提案 → 案件登録までを、ひとつの動線で行えます。

  • 1アカウントで調査と案件管理を横断
  • 調査 → 提案 → 案件登録を1動線に
  • 自治体マスターは自動同期

外部サイトショートカット

主要な不動産ポータルや調査サイトの検索結果へワンクリックで遷移。物件種別と町名で絞り込んだ状態で開くので、サイトを行き来する手間がなくなります。

  • 主要ポータル・調査サイトへ即遷移
  • 物件種別・町名で絞り込み済み
  • 業務の起点を1画面に集約

HOW IT WORKS

使い方は、たったの3ステップ

特別な準備は不要。住所を入れるだけで、お客様に渡せる資料まで辿り着きます。

  1. 1

    住所を入力

    調べたい物件の住所を入力するだけ。難しい操作はありません。

  2. 2

    12種類以上の調査が自動表示

    地図・法令・ハザード・地価・取引事例・周辺施設が一画面に並びます。

  3. 3

    AI提案文+資料をお客様へ

    提案文とA4プレゼンボードを生成。PDF・Excelで出力してそのまま提示。

WHY CHOSOKU

調速が、現場に選ばれる理由

スピードだけでなく、不動産業務の“正確さ”と“安心”を支える設計にこだわりました。

  1. 01

    公的データ100%

    国土交通省・国税庁・国土地理院・e-Stat・Google Maps Places の組み合わせ。AIが数値を作らない設計です。

  2. 02

    宅建士の判断を支える設計

    AIは「窓口で確認すべき観点」を提示する補助役。最終確認は宅地建物取引士が行う建付けです。

  3. 03

    業務フローの起点集約

    自治体窓口・路線価図・主要ポータル・調査サイトへの遷移を1画面に。探し回る時間をなくします。

  4. 04

    印刷・Excel出力が標準装備

    A4横のPDF/Excelがそのまま提案資料・社内回付資料に。作り直しの手間がありません。

  5. 05

    kanri との完全統合

    顧客管理 → 物件調査 → 案件登録 を1アカウント・1動線で。情報の二重入力をなくします。

  6. 06

    全国対応

    用途地域・ハザード・地価・取引事例等は全国対応。一部自治体は窓口リンク集付きで、順次拡充します。

INTEGRATION

案件管理「kanri」と、
ひとつながり。

調速はスタンドアロンの調査ツールではありません。案件管理アプリ kanri と1アカウントで連携し、顧客管理から物件調査、案件登録までを途切れさせません。

  • 1つのアカウントで連携・データ共有
  • 案件付きで開けば「保存」、単独なら「新規登録」
  • 自治体マスターは管理アプリから自動同期

FAQ

よくあるご質問

導入までにどのくらい時間がかかりますか?

お問い合わせいただいてから、アカウント発行までは最短で数日程度を想定しています。特別な環境構築は不要で、発行後はブラウザからすぐにご利用いただけます。導入スケジュールの詳細はお問い合わせ時にご案内いたします。

1つのアカウントで何人まで使えますか?

ご契約プランに応じて、複数人でのご利用に対応しています。営業担当ごとにアカウントを分けて、案件管理アプリ「kanri」側で利用状況を確認いただくことも可能です。

これまで使っていたExcelや自社の顧客データと一緒に使えますか?

はい。調速はお客様の既存業務を置き換えるものではなく、調査・提案づくりを支援するツールです。
作成した資料はPDF・Excelで出力できるため、社内の既存フォーマットや管理方法と併用いただけます。

スマートフォンでも使えますか?

スマートフォン閲覧にも対応しております。

操作方法が分からないときのサポートはありますか?

お問い合わせフォームより随時サポートを受け付けています。導入時の操作説明や、ご利用中の疑問点についてもお気軽にご連絡ください。

CONTACT

まずは、お気軽にご相談ください。

無料お試し・資料請求・導入のご相談を承っています。内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。